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1970年代の頃 ブログトップ

池袋:テレホン喫茶って何? [1970年代の頃]

池袋に行ってきました。北口にある「いけふくろう」。
昔、よく行ったテレホン喫茶マジソンはまだ、営業しているか未確認です。
あ、テレホン喫茶ってのは、テレクラとかじゃなくて、^^;
昔、携帯電話とかなかった時代にテーブル毎に電話がおいてあって連絡が取れるってシステムがある普通にコーヒーを飲む喫茶店です^^; 1980年代のころの話^^;


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共通テーマ:日記・雑感

ガンダムを見てたときの頃 [1970年代の頃]

ガンダムといえば、その頃、大学落ちて浪人中だったなぁ。
一人暮らしをしてたんですが、浪人中だったのでテレビなしの生活をしていたのでガンダムの放映は知らなかったんだよね。
6月くらいにテレビをもっている友人宅にいったところ、たまたまガンダムがテレビでやっていて、カイくんがガンキャノンに乗ってびびってました。
アニメで登場人物がびびってるのって見たことなかったから衝撃でした。
それからガンダムにはまってしまって毎週友人宅にテレビ見にいってました。
しかし、その友人はアニメは興味がない健全な人だったので土曜の夕方5:30は相撲を優先するので見逃すこともしばしば(泣き)
そのうち近くのコインランドリーにテレビがあるのに気がついたのでそこで見るようになりました。そんでただ見るだけではあきたらずカセットテープレコーダーを持ちこんで録音してたりしてましたね。当時はカセットテープレコーダですよね。
録音したテープは何十回も聴いて台詞おぼえまくってましたね。受験生なのにこんなことばっかしてやっぱ、落ちてしまいました^^;


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大島弓子「いちご物語」 [1970年代の頃]

大島弓子で好きだったのは「いちご物語」
ラップランドから来たいちごのピュアなこころがしみたなぁ。


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綿の国星 [1970年代の頃]

大島弓子の綿の国星も見てみる。
やっぱ、いまみるとあんま、感動しないわ^^;
心がすさんでいるのだろう。
最終回、ちび猫失踪したかと思っていたらそんなことはなかったのね。^^;


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百億の昼と千億の夜 [1970年代の頃]

光瀬龍原作 萩尾望都作画の「百億の昼と千億の夜」を読んでみる。

少女漫画家の萩尾望都が少年チャンピオンでSF小説を連載するちょっと不思議なものでした。
SF小説だから少女マンガ雑誌だとうけないからだろうけど小学館の少女コミックで執筆していた萩尾さんだと少年サンデーあたりで書きそうなものだが、いろいろ事情があったのだろうね。
当時は、あまり、そんなことは気にもかけずに光瀬龍の小説を萩尾さんが書くというのでとても興奮して毎週読んでいたような気がする。
三瀬龍の小説はすでに読んでいてその内容の難解さと面白さにぞっこんでした。
萩尾望都は「11人いる」からファンで「百億の。。」の作画もかなりおもしろいものになると思って期待していました。
しかし、あの小説をよくもここまで作画したのはさすが、萩尾さん。

漫画文庫のあとがき読んで「(ものがたりは)世界を荒廃させた犯人捜しの推理小説の形式をとっている」と書いてあって、「あーなるほど」と思ってしまった。
しかし、この難解なSF小説が推理小説の形式をとっていると考えるのはちょっと陳腐な感じがしてかなしい。


百億の昼と千億の夜


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平井和正 ゾンビーハンター [1970年代の頃]

なんとなく昔(30年前)読んだ本を読みたくなる今日この頃。
年取ったのかな。。
つーことで「平井和正」の「ゾンビーハンター」を久々に読み直してみました。
読んだのは中学生のころだったかしら。
そのころは、結構、衝撃だったけど今見るとそんなに衝撃でもないのね。
昔は感性が豊かのか^^;、30年の間に耳年増になってしまったのでしょうね。
今、読み返すと俊夫はゾンビと2回しか戦闘してないのね。
林さんの最後のシーンは、当時、強烈だったけど、俊夫の血が輸血されているので大丈夫という伏線がはってあったのね。
なるほど続編を望む声があるわけだ。

死霊狩り(ゾンビー・ハンター)〈1〉

死霊狩り(ゾンビー・ハンター)〈1〉


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大島弓子の「綿の国星」 [1970年代の頃]

唐突ですが1970年代の頃にはまっていたものをいくつか懐かしがってみます。
その頃は高校生くらいで大島弓子に、はまってました。
良い作品は最初の1ページを見ただけで吸い込まれていきます。
  猫?なんで猫なのに人間なの?
  なんで耳だけは猫なの?
  なんで人間の言葉しゃべってるの?
  (でも、人間にはニャーニャーとしか聞こえないんけど)
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/08248224
最終回ってどんなだっけ?もう、ほとんどおぼえてないなぁ。


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