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回って見える画像 [錯視]

ちょっと、視点をはずしてみるとまわり始めます。なんで、回る? あ、めまいする..^^;クリックすると4個の輪の画像になります。


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ぐにょぐにょする迷路 [錯視]

迷路をジッとみているとぐにょぐにょしてきます。なんでぐにょぐにょするの?
画像をクリックすると拡大。拡大した画像でみるとすげーぐにょぐにょします。
元記事:http://karapaia.livedoor.biz/archives/51686803.html


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パックマンの錯視 [錯視]

ガラスに書いているのかとおもったら。。世の中、いろんなことを考える人がいるのね^^;
動かないのが残念、って動かないのは当たり前か^^;

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人は動いていないものは見えていない [錯視]

雑誌ニュートンを読んでいたら、驚きの記述がありました。

  「人は動いていないものは、まったく見えていない」

目の前の机や本はちゃんとみえているじゃないかと思うかも知れませんが、ひとは無意識に眼球を微小に動かしていることによって見ることができるということです。つまり、網膜上でものが動いているので見えているとのことです。逆に網膜といっしょに動いている眼球の血管は網膜に対する動きがゼロなので見えないそうです。たしかに血管って見たことないですね。血管なんかみえてたらものが見えにくくてたいへんです。血管見えないようにそうなっているのかな?うまくできているというか、なかなか、にわかには信じられません。
下の図はそれを利用した錯視です。図をクリックすると大きい画像になります。それの中心の模様を見つめると目の動きが最小限に抑えられ、青い模様が網膜上でほぼ、静止します。すると周りの模様がだんだんかすれて消えたり現れたりします。お試しください。^^;

P1030412.jpg
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海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス [錯視]

このところ、忙しかったのとあまりねたがなかったのでごぶさたでした。3週間ぶりの更新です^^;

海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス

海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス

  • 作者: 池谷 裕二, 糸井 重里
  • 出版社/メーカー: 朝日出版社
  • 発売日: 2002/07/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)

先日、以前から読んでみたかった「海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス」を購入しました。
糸井さんと脳について研究している池谷さんとの対談形式で脳に関するお話をまとめた一冊。対談形式なのでほとんど難しいことは書いてなくて、中高生でも気楽によめる内容になっています。逆にいうとあまり内容がないともいう^^; でも、楽しめます。^^;

錯視についてはおもしろかった。
「脳は自分に都合のよいように解釈する」
脳は見たものを「こんなもんだろうと解釈する」そうです。たとえば、下の図をみると4つの円が出っ張ってて2つの円がへこんでいるように見えます。

でも、絵を上下逆にすると4つの円がへっこんで2つの円が出っ張って見えます。

これって光が上からきてると脳が勝手に解釈しているからなんだそうです。
うーん。なるほど、そうだったのかぁ。

だから下から光がきていると思ってみると逆に見えるそうです。
そういわれて、みてみるとみえなくもないな。

しかし、買ったのはソフトカバー版で1785円もしたのに文庫版が620円ででてたのですね。
文庫版の方が安くてよかったなぁ^^;

海馬―脳は疲れない

海馬―脳は疲れない

  • 作者: 池谷 裕二, 糸井 重里
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2005/06
  • メディア: 文庫



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